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「わかっているつもり」が、実は迷っているということなのです。
黒田 浩明 師
2025.03.09
花まつり 4月6日(日)13時30分~16時
みんなで、お勤めして、甘茶を誕生仏にかけて、はせがわゆうじ作『もうじき食べられるぼく』(中央公論新書)を勝善寺衆徒(所属僧侶)釋徹照(鈴木正一郎氏)が読み聞かせし、短いお話をします。 その後...
2025.03.08
紙芝居『勝善寺の飛び石』 紙芝居『養老のおたま』
「勝善寺の飛び石(紙芝居)」 ↑ここをクリックすると紙芝居画面になります。 紙芝居 養老のおたま ↑ここをクリックすると紙芝居画面になります。 ...
2025.03.07
「房総日日新聞」に掲載されました。
「彼岸すなわち、人生を見つめる期間」です。 自分の心と頭で見つめるのではありません。 仏教により、自分を見つめるのです。 そのための施設が寺院です。 仏法聴聞の場所です...
2025.03.10
「わかっているつもり」が、実は迷っているということなのです。
標題の言葉は、今年の『...
2024.12.31
私は、いったい何のために生まれてきたのだろうか。
「私は、いったい何のために生まれてきたのだろうか。...
2024.10.31
浄土真宗を知る
あるご門徒の言葉に、仰天しました。 「私、『念...
2024.12.31
2024報恩講感話 「ご縁」
私は、中佐久間の伊藤照代と申します。人前でお話しで...
2024.10.31
世話人総会で。報恩講の役割分担などを決めました。
住職挨拶 報恩は知恩に始まる ...
2024.08.05
勝善寺奉仕作業 6月9日(日)
世話人と有志、みんなで45人。草刈りとガラ...